【中欧周遊】隣のベッドにいたパレスチナ人ジャーナリストとベネチア旅

同じ宿で隣のベッドに泊まっていたパレスチナ人ジャーナリストのアフメド。彼は馴染みやすく、年齢も近く、一人旅だったのですぐ仲良くなりました。これから3日間を一緒に過ごすことになります。

 

いまだにトッティのユニフォームがあります。イタリア人にとって特別な存在である証拠です。昔、17年くらい前になりますがイギリスに行った頃はベッカム、フィーゴ、ダービッツのユニが人気ある時代でした。

 

この島を隅々まで歩いてみることにしました。ベネチアは観光だけでなく、そこに住んでる人たちも多いです。生活を感じました。学校もあります。

街中に仮面ショップがたくさんあります。仮面を誰が買うんだろう?と不思議に思っていましたがベネチアで祭りがある時に被るんだそうです。

  

レストランで食べるとお金かかるので、友人とスーパーで夕飯買って川岸に行ってのんびりビール飲んで食べてました🍺。アラビア語のパレスチナの音楽を聞いたり、youtubeで日本のコメディーを見せたり日本の音楽を教えたり、そんなやり取りが楽しかったです😊。

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA